龍神縁起

龍神様よりメッセージを受け、ご利益のある龍神護符を顕現することになりました。龍神様とのご縁を繋がせていただきます。

龍神護符「龍神顕現例」

開運招福龍神護符

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開運招福龍神護符の画像

開運招福のために龍神様に顕現いただきました。
この護符は、道を開くエネルギーに満ちており、行く人に道を示すような、導いてくれるような印象を受けます。

人それぞれに、何を幸せ、何を福とするかは、違うと思います。現象としての豊かさ、モノとしての豊かさだけが幸せであるとは限りません。多くの方と出逢い、感じることは、モノやお金の豊かさが幸せの物差しではなく、心がいかに豊かであるかということこそがとても大切なのだと思います。他人の歓ぶ心こそが、自分の幸せであると若かりし日に聞き、直観的にその通りだと思い、人生の経験する中でそのことは事実なのだと、あらためて経験しています。このことは、わたしにとっての事実なのですが、そうは思わない方も多くいらっしゃると思います。

人は、その時その時に、「こうあることが幸せである」と思うことに変化が起きます。寂しいときには、心を分かち合える友人がいることこそが幸せと感じるでしょう。お金がわずかしかなければ、多くのお金があることこそが幸せと感じるでしょう。不足していると感じることに対して、満たされることが幸せと感じます。

 

開運ということ自体も、何をして運が良いかと言えば、人それぞれにあると思いますが、共通するのは、運気が良くなることで、自然と笑顔が、歓びが多くなるということです。どんな些細なことにさえも、幸せを感じることが多くなるでしょう。些細なことで、怒りやイラつきはなくなってきます。それは、自分の生を楽しめていることに他なりません。他人からどう映ろうとも、自分の中で些細なことでも幸せを感じ取れることができれば、幸せだと思います。幸せは、連鎖します。どんな些細なことにも幸せを感じられる心を持てれば、人生は豊かな歓びに満ちたものとなります。

開運招福の龍神護符は、すでに幸せ只中にいることに気づかせてくれるものでもあります。心、モノの見方の変化を起こすことで、幸せは、すぐ手に届きます。そして、龍神様の御業でその道が示されてきます。開運招福とは、運を良くし、幸福を招くことですが、現象がどうにかなるということも大切ですが、モノの見方に革新を起こすことのほうがさらに重要です。現象や物に変化を求めることは、一時的には必要なこともありますが、モノの見方自体に変化を起こすことで当たり前にあるものに豊かさを感じる心が育ちます。開運招福の龍神護符は、龍神様の御業にてご依頼される方の心に開運招福をもたらすことでしょう。時と場合、人により、幸せを感じられる大きな出来事が起きることが必要なこととしてあれば、そのことをいとも簡単に起こしてくださるのが龍神様の御業です。

 

※掲載の龍神護符は、一例であり、ご依頼してくださった方に合わせて、龍神様の顕現が変わります。

護符桐箱画像

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龍神様と人とを繋ぐ、龍神護符を描くとき、エネルギーを調えた状態が、絵師 清龍。
エッセンシャルアーティストとしての名は、HIDEKI。エッセンシャルアート研究所主宰。