月刊ムー 掲載実績|龍神画家 清龍/HIDEKI の龍神護符・龍神画が3回にわたり掲載

月刊ムー バックナンバー 清龍HIDEKI 龍神画 掲載実績 メディア掲載
月刊ムー バックナンバー 清龍HIDEKI 龍神画 掲載実績

龍神画家・清龍 HIDEKIの龍神護符・龍神画は、1979年(昭和54年)の創刊以来、日本唯一のスーパーミステリーマガジンとして日本の精神世界をリードし続けてきた月刊ムーに、これまで3回にわたり掲載されています。

2021年・2023年・2025年 三度にわたって月刊ムーに認められたことは、清龍 HIDEKIの龍神護符・龍神画が、スピリチュアル・精神世界の分野における確かな存在として位置づけられていることの証明です。


月刊ムーとは

日本唯一のスーパーミステリーマガジン

月刊ムーは、1979年(昭和54年)に学習研究社(現・学研ホールディングス)から創刊された日本の月刊オカルト情報誌です。キャッチコピーは「世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリーマガジン」。2025年現在、定期刊行されるオカルト専門誌としては唯一継続している、日本のスピリチュアル・ミステリー分野の最高権威誌です。

現在の発行部数は約5万部。読者属性は40〜50代の男性を中心にしながらも3割強が女性で、創刊時から定期購読する70代もいれば、会社員や主婦、10代の学生までと幅広い。

UFO・超能力・古代文明・心霊・スピリチュアルから龍神・護符まで、謎と不思議の領域を深く掘り下げる月刊ムーに掲載されることは、その分野における作家・制作者としての本物性を広く認められたことを意味します。


清龍 HIDEKI の月刊ムー掲載実績

第1回掲載 2021年11月号・12月号

記事掲載と作品販売 龍神護符絵師としての本格的な認知

2021年11月号・12月号への掲載は、清龍 HIDEKIが月刊ムーに初めて登場した記念すべき掲載です。

11月号では、龍神護符絵師 清龍/HIDEKIとしての活動・制作姿勢を紹介する記事作品販売ページの両方が掲載されました。「龍神護符を顕現する絵師」として初めてムーの読者に紹介され、多くの反響をいただきました。12月号では引き続き作品販売ページとして掲載されています。

掲載された作品は、「昇り龍〈叶え〉」
アクリル画の色彩を用いた龍神作品です。昇り龍が持つ上昇・成就・願いの実現というエネルギーを、鮮やかな多色彩アクリルで顕現したこの作品は、月刊ムーの読者から大きな反響を受けました。

2021年11月といえば、ちょうど三井寺国宝金堂での展示(2021年11月13日〜12月5日)と重なる時期です。聖地での展示とスピリチュアル専門誌への掲載が同時期に重なった2021年は、清龍 HIDEKIの龍神画家としての活動が大きく広がった年として記憶されています。

掲載号掲載内容掲載作品
2021年11月号記事掲載・作品販売ページ掲載昇り龍〈叶え〉アクリル画
2021年12月号作品販売ページ掲載昇り龍〈叶え〉アクリル画

第2回掲載 2023年1月号・2月号

継続的な掲載 龍神護符の定着した存在感

第1回の掲載から約1年後、2023年1月号・2月号に再び掲載されました。

継続して掲載されることは、一度掲載された作家が月刊ムーの読者から支持を受け、再び取り上げるに値すると編集部に判断されたことを意味します。清龍/HIDEKIの龍神護符・龍神画が、ムーの読者にとって信頼できる存在として定着していったことが伺えます。

掲載された作品は、「赤富士と昇龍」
アクリル画の色彩を用いた龍神作品です。日本の霊峰・富士山と昇り龍が一体となったこの作品は、開運・上昇・繁栄のエネルギーを力強い色彩で表現した一枚です。富士山と龍神という日本の精神世界における二大シンボルの共鳴が、月刊ムーの読者に深く響きました。

掲載号掲載内容掲載作品
2023年1月号作品販売ページ掲載赤富士と昇龍 アクリル画
2023年2月号作品販売ページ掲載赤富士と昇龍 アクリル画

第3回掲載 2025年6月号・7月号

三度目の掲載 龍神護符絵師としての揺るぎない地位

2021年・2023年・2025年と、4年にわたって継続的に月刊ムーに掲載され続けていることは、龍神護符・龍神画の絵師として、日本のスピリチュアル分野における揺るぎない地位を確立していることを示しています。

掲載された作品は、「御玉みがきの龍神画」
アクリル画の色彩を用いた龍神作品です。「御玉みがき」とは、魂を磨き、本来の輝きを取り戻すという意味を持ちます。龍神様とともに魂の本質へと向かう、清龍/HIDEKIの制作哲学「エッセンシャルアート(本質のアート)」と最も深く共鳴する作品として、月刊ムーに掲載されました。

掲載号掲載内容掲載作品
2025年6月号作品販売ページ掲載御玉みがきの龍神画 アクリル画
2025年7月号作品販売ページ掲載御玉みがきの龍神画 アクリル画

掲載実績の全体像

掲載号掲載内容掲載作品
2021年11月号記事掲載・作品販売ページ掲載昇り龍〈叶え〉アクリル画
2021年12月号作品販売ページ掲載昇り龍〈叶え〉アクリル画
2023年1月号記事掲載・作品販売ページ掲載赤富士と昇龍 アクリル画
2023年2月号作品販売ページ掲載赤富士と昇龍 アクリル画
2025年6月号記事掲載・作品販売ページ掲載御玉みがきの龍神画 アクリル画
2025年7月号作品販売ページ掲載御玉みがきの龍神画 アクリル画

計6号・3回にわたる掲載。いずれも月刊ムー編集部による選定のもと、龍神護符・龍神画の絵師として掲載されています。


月刊ムー掲載が意味すること

月刊ムーへの掲載は、単なるメディア露出ではありません。

月刊ムーの読者はリテラシーが高く、バランス感覚にも長けているとされます。スピリチュアル・龍神・護符の世界を深く知る読者たちに、繰り返し認められ、選ばれ続けてきたその事実が、清龍/HIDEKIの龍神護符・龍神画の本物性を静かに証明しています。

「有名だから」「宣伝したから」ではなく、作品そのものの力と、清龍/HIDEKIの龍神様に向き合う姿勢が、日本のスピリチュアル分野の最高権威誌に繰り返し認められてきた。
このことを、龍神護符・龍神画のご依頼をお考えの方にお伝えしたいと思っています。


清龍/HIDEKI のその他のメディア掲載実績

月刊ムー以外にも、清龍/HIDEKIの龍神護符・龍神画は多数の専門誌に掲載されています。


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月刊ムーをはじめ多数の専門誌に掲載された、龍神画家・清龍 HIDEKIによる手描きオーダーメイドの龍神護符・龍神画をご依頼いただけます。

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清龍 HIDEKI プロフィール

龍神画家・清龍 HIDEKI(ひでき)。エッセンシャルアーティストとしての名はHIDEKI。エッセンシャルアート研究所主宰。

30年以上にわたり絵を描き続け、龍神・宇宙意識・自然をテーマとしたスピリチュアルアートの制作を続けてきました。2017年より龍神護符・龍神画の制作を開始し、これまでに1,000点以上を手描きで顕現。絵画教室を主宰し、後進の育成にも力を注いでいます。

国宝・三井寺金堂での展示をはじめ、月刊ムー・ゆほびか・アネモネなど多数の専門誌に掲載されています。

龍神縁起(soraumi.info)主宰。
予約制の常設ギャラリーGallery72も運営中。


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