龍神画家 清龍/HIDEKIの作品は、1993年創刊・日本で最も古いスピリチュアルマガジンとして知られる月刊アネモネに掲載されています。
2022年10月号、巻頭3ページから7ページにわたる5ページの巻頭特集として、清龍 HIDEKIの世界観と作品が紹介されました。これは、アネモネの誌面構成において最も重要な位置に与えられる特別な扱いです。
月刊アネモネとは
日本で最も古いスピリチュアルマガジン
月刊アネモネは、1993年に創刊された日本のスピリチュアル月刊誌です。創刊から30年以上を経た現在、日本でいちばん、あるいはその次にくらいに古い、いまでは唯一となったスピリチュアルマガジンとして、確かな地位を確立しています。
発行元の株式会社ビオ・マガジンは、「アネモネ」ブランドを起点に、出版・WEBメディア・公式通販・イベント&ワークショップ・YouTubeチャンネルへと展開する企業です。「ビオ」とはラテン語で「生命・いのちを育む力のあるもの」を意味し、生命あるものすべてに光を届け、完全なる調和への道しるべとなることを願って創作活動を続けています。
アネモネが掲げるテーマは「光の現実を生み出す意識の目醒め」。ご利益や処世術ではなく、自己の本質である「魂」を主体とした目醒めた生き方を提唱する誌面づくりが、創刊当初から一貫して続けられています。
清龍/HIDEKI のアネモネ掲載実績
2022年10月号 巻頭3〜7ページ「光のギャラリー」
巻頭5ページにわたる特別掲載
清龍/HIDEKIは、2022年10月号の巻頭3ページから7ページにわたる、合計5ページの特集として掲載されました。
巻頭という位置づけは、その号でアネモネ編集部が最も伝えたいテーマ・アーティストに与えられる、誌面構成上最も重要な場所です。読者が雑誌を開いて最初に目にするこの位置に清龍 HIDEKIの作品と世界観が据えられたことは、アネモネが清龍 HIDEKIの龍神画・ヒカリの絵を、読者にぜひ届けたい存在として高く評価したことを意味します。
「光のギャラリー」というコーナーについて
アネモネには、「見るだけで癒し・変容・覚醒が起こる」というテーマを掲げる「光のギャラリー」という人気コーナーがあります。月刊アネモネに登場した「光のアート」と、それを生み出すアーティストの世界観、さらに制作風景までを紹介する、誌面の中でも特別な位置づけのページです。
清龍/HIDEKIの龍神画・ヒカリの絵は、この「光のギャラリー」の本質と深く共鳴する作品です。アネモネが「光」という言葉を使うとき、それは闇と対峙する二元的な光ではなく、光も闇も生み出したさらに上なる「源の光」を指すとされています。清龍/HIDEKIが龍神様や神々から受け取り、絵として顕現する「ヒカリ」もまた、まさにこの源の光と同じ次元にある表現です。
| 掲載号 | 掲載ページ | 掲載コーナー・内容 |
|---|---|---|
| 2022年10月号 | 巻頭3〜7ページ(計5ページ) | 光のアート特集・作品紹介・制作風景 |
アネモネ掲載が意味すること
「宇宙系覚醒マガジン」が認めた、龍神画というアート
月刊アネモネは、UFO・宇宙人・チャネリング・高次元・覚醒など、地球科学の枠を超えたテーマを誌面の中核に据える、稀有なスピリチュアル専門誌です。誌面では「学校では習わない高次元科学・アストラル科学・創造主科学」という独自の視点から、宇宙と地球、霊性の探求を続けています。
そのような誌面の中で、清龍/HIDEKIの龍神画・ヒカリの絵が巻頭という最も重要な位置で取り上げられたことは、清龍 HIDEKIの作品が単なる「美しい絵」を超え、見る者の意識・魂に直接働きかける「光のアート」として認められたことの証明です。
「描く」のではなく「龍神様からのエネルギーを繋ぎ、現すのみ」という清龍 HIDEKIの30年以上にわたる制作姿勢 ― それは、アネモネが一貫して掲げる「自己の本質である魂を主体とした目醒め」というテーマと、本質的に同じ場所から生まれています。
月刊ムー・ゆほびかとの掲載の違い
清龍 HIDEKIはこれまで、月刊ムー・ゆほびか・月刊アネモネという3つの専門誌に掲載されてきました。それぞれの掲載には異なる意味があります。
- 月刊ムー ― 「謎と不思議」を探求する読者に、龍神護符絵師として作品販売中心で紹介
- ゆほびか ― 日常に開運と幸せをもたらしたい女性読者に、記事特集と特別付録という形で紹介
- 月刊アネモネ ― 意識の目醒め・覚醒を求める読者に、巻頭「光のギャラリー」という最高位の特集として紹介
3つの異なる読者層・誌面の性格をもつ専門誌に、それぞれふさわしい形で清龍 HIDEKIの作品が受け入れられてきたという事実が、その作品の持つ普遍性と広がりを物語っています。
清龍 HIDEKI のその他のメディア掲載実績
月刊アネモネ以外にも、清龍 HIDEKIの龍神護符・龍神画は多数の専門誌に掲載されています。
- 月刊ムー(学研プラス) ― 2021年・2023年・2025年の3回にわたり掲載
- ゆほびか・ゆほびかGOLDα(マキノ出版・ブティック社) ― 2020年〜2025年の6回にわたり掲載
- 人生好転!龍の神様とつながる方法(TJムック・宝島社)掲載
- 三井寺 国宝金堂 アート展(2021年11月〜12月) ― 展示実績はこちら
龍神護符・龍神画のご依頼はこちら
月刊アネモネをはじめ多数の専門誌に掲載された、龍神画家・清龍 HIDEKIによる手描きオーダーメイドの龍神護符・龍神画をご依頼いただけます。
清龍 HIDEKI プロフィール
龍神画家 清龍/HIDEKI(ひでき)。エッセンシャルアーティストとしての名はHIDEKI。エッセンシャルアート研究所主宰。
30年以上にわたり絵を描き続け、龍神・宇宙意識・自然をテーマとしたスピリチュアルアートの制作を続けてきました。2017年より龍神護符・龍神画の制作を開始し、これまでに1,000点以上を手描きで顕現。絵画教室を主宰し、後進の育成にも力を注いでいます。
国宝・三井寺金堂での展示をはじめ、月刊ムー・ゆほびか・月刊アネモネなど多数の専門誌に掲載されています。
龍神縁起(soraumi.info)主宰。
予約制の常設ギャラリーGallery72も運営中。



