「三井寺 国宝金堂展示」「メディア掲載多数」「制作実績1000点以上」

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メディア掲載実績|龍神画家 清龍/HIDEKI 月刊ムー・ゆほびか・アネモネ掲載

龍神画家 清龍/HIDEKIの龍神護符・龍神画は、日本のスピリチュアル・精神世界を代表する3つの専門誌 – 月刊ムー、ゆほびか・ゆほびかGOLDα、月刊アネモネに、これまで計10回以上にわたって掲載されています。

2020年から2025年にかけて、それぞれ異なる読者層・誌面の性格をもつ専門誌に繰り返し取り上げられてきたという事実は、清龍/HIDEKIの作品が持つ本物の力を、何よりも雄弁に物語っています。

このページでは、各メディアへの掲載実績の全体像をご紹介します。


メディア掲載実績の全体像

メディア発行元創刊掲載回数掲載期間
月刊ムー学研プラス1979年3回(6号)2021年〜2025年
ゆほびか・ゆほびかGOLDαマキノ出版・ブティック社1990年代6回2020年〜2025年
月刊アネモネビオ・マガジン1993年1回(巻頭5ページ)2022年

3誌合計で10回にわたるメディア掲載。いずれも各編集部による選定のもと、龍神護符・龍神画の絵師として、また「ヒカリの絵」を描くアーティストとして、エッセンシャルアーティストHIDEKIとして紹介されています。


月刊ムー

日本唯一のスーパーミステリーマガジン

1979年創刊、日本唯一のオカルト専門誌として知られる月刊ムー。「世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリーマガジン」として、UFO・超能力・古代文明から龍神・護符まで、謎と不思議の領域を深く掘り下げる権威誌です。

清龍 HIDEKIは、2021年11月号・12月号(記事+作品販売)、2023年1月号・2月号(作品販売)、2025年6月号・7月号(作品販売)と、3回・計6号にわたり掲載されています。掲載作品は「昇り龍〈叶え〉」「赤富士と昇龍」「御玉みがきの龍神画」と、いずれもアクリル絵具の色彩を用いた龍神作品です。

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ゆほびか・ゆほびかGOLDα

女性読者に深く支持されるスピリチュアル開運誌

マキノ出版(現・ブティック社)が発行する、日常に開運と幸せをもたらすことをテーマとしたスピリチュアル誌。神社・開運・龍神・護符など、暮らしに寄り添うスピリチュアルを求める女性読者から長年の支持を得ています。

清龍 HIDEKIは、2020年1月号の巻頭8ページ特集「ヒカリの龍を描く画家として」をはじめ、龍神護符・龍神様・此花咲耶姫・瀬織津姫のヒカリの絵をテーマとした記事が、2020年から2025年にかけて6回掲載されています。2020年12月号では、2021年のゆほびかカレンダーにHIDEKIの絵が特別付録として採用されました。

▶ ゆほびか掲載実績の詳細はこちら


月刊アネモネ

日本で最も古いスピリチュアルマガジン

1993年創刊、日本で最も古いスピリチュアル月刊誌として知られる月刊アネモネ。「光の現実を生み出す意識の目醒め」をテーマに、自己の本質である魂を主体とした目醒めた生き方を提唱する誌面づくりを続けています。

清龍 HIDEKIは、2022年10月号の巻頭3〜7ページにわたる5ページ特集として、人気コーナー「光のギャラリー」に掲載されました。アネモネが「源の光」と呼ぶ概念と、清龍 HIDEKIが龍神様や神々から受け取り顕現する「ヒカリの絵」が深く共鳴する掲載となりました。

▶ 月刊アネモネ掲載実績の詳細はこちら


3つのメディアへの掲載が物語ること

月刊ムー、ゆほびか、月刊アネモネ——この3誌は、それぞれ異なる読者層・テーマ性をもつ専門誌です。

  • 月刊ムーの読者は「謎と不思議」を探求する
  • ゆほびかの読者は「日常に開運と光をもたらすもの」を求める
  • 月刊アネモネの読者は「意識の目醒め・覚醒」を志向する

性格の異なる3つの読者層すべてに、清龍/HIDEKIの龍神護符・龍神画・ヒカリの絵がそれぞれふさわしい形で受け入れられてきました。一過性の話題性ではなく、4年以上にわたって複数の専門誌から繰り返し評価され続けているという事実が、作品そのものが持つ普遍的な力を証明しています。


あわせてご覧いただきたい実績

メディア掲載に加え、清龍 HIDEKIは聖地における展示実績も持っています。

▶ 三井寺 国宝金堂 アート展(2021年)の詳細はこちら

天台寺門宗総本山・三井寺の国宝金堂にて、秋の特別拝観「希望と追善の祈り」に合わせ、約30点の作品が展示されました。


龍神護符・龍神画のご依頼はこちら

日本のスピリチュアル専門誌に認められた、龍神画家・清龍 HIDEKIによる手描きオーダーメイドの龍神護符・龍神画をご依頼いただけます。

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清龍 HIDEKI プロフィール

龍神画家・清龍 HIDEKI(ひでき)。エッセンシャルアーティストとしての名はHIDEKI。エッセンシャルアート研究所主宰。

30年以上にわたり絵を描き続け、龍神・宇宙意識・自然をテーマとしたスピリチュアルアートの制作を続けてきました。2017年より龍神護符・龍神画の制作を開始し、これまでに1,000点以上を手描きで顕現。絵画教室を主宰し、後進の育成にも力を注いでいます。

国宝・三井寺金堂での展示をはじめ、月刊ムー・ゆほびか・月刊アネモネなど多数の専門誌に掲載されています。

龍神縁起(soraumi.info)主宰。
予約制の常設ギャラリーGallery72も運営中。

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